カワガラスの釧路川日記Ⅱ

釧路湿原周辺の毎日を書いています。

プロフィール

hige

Author:hige
釧路湿原、釧路川カヌー、写真撮影やらなんやら萬ガイドを生業にしております・・・日々の諸々をブログに書き留めております・・・お暇つぶしにでもどうぞ・・・。
明るくのんびりがモットーなんですが・・・のんびりしすぎるの声もあり・・・。

最新トラックバック

検索フォーム

QRコード

QRコード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
comments(-)|trackback(-)|スポンサー広告|--------_--:--|page top

野積みの石炭のある風景

下町から我が家に帰る途中・・・西を見れば見える風景・・・雪が降れば、石炭の黒色が引き立ちます。

昔は、この石炭を真っ黒い顔で掘っていたんですよ・・・ちょっとだけ・・・懐かしい・・・・。笑)



 ndm_convert_20120226221937.jpg



                          m_convert_20120226222023.jpg


次の一枚は、阿多の海さんへお土産です・・・・。笑)



 100PENTX-DSCN9926_DSCN9926_convert_20120226222147.jpg

この写真は、おっちゃんが撮ったものではありません・・・多分、あにょどんが撮った写真・・・・。笑)




 



 
comments(18)|trackback(0)|氷・雪|2012-02-26_22:26|page top

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

非公開コメント

No title
雪の風景は、やっぱり似てる! ひげさん、ほんとに北海道にいるの?
『あにょどんあか』ってなんですか?
No title
ひげ様、お晩です。

釧路のエアーズ・ロックは黒いのね。
雪景色が素晴らしいです。
ズリ山もいつの間にか観光名所に・・・。

しばらく南の島に行かれていたのでしょうか。
海の色が違うように思います。
おばんでございます!
こんなところに虹が・・・?
「あにょどんあか」が気になります。
鹿児島弁ですか?

↓姫様・・・お孫さんみたいでしょうか?
愛らしいお顔…この表情、毎日でも撮りたいですね~。
No title
りょうこさん おはようございます。

北海道というよりも日本にいますよ・・・。笑)

あにょどんあか・・・ごめん、いつものうっかりミス・・・。

あにょどん・・・鹿児島弁で兄貴のことです・・・。笑)
No title
orangeさん おはようございます。

ズリ山は、いい観光資源ですよね・・・今度、市の観光課にいってこようっと・・・。笑)

これは、実家近くの海です・・・季節は・・・?。笑)
No title
ばばちゃんさま おはようございます。

あにょどんあか・・・あにょどんのか・・・と書いた積り、いつものうっかりミスでした。笑)

あにょどんは、鹿児島弁で兄のことです。
No title
お、南の国の海ですか?
海の色が違うように見えるのは…山肌と緑のせいかしら(苦笑)
あにょどんがお兄さんなんですね、お姉さんは…あねどん?かなぁ??
No title
おはようございます。
お土産有難うございます。この風景もう何年も
見ていません。なつかしい。
石炭の山ですか?筑豊地方のボタヤマとは何のヤマでしたかなぁ。(笑)
No title
ひげさん おはようございます。
黒い山に見えるのは石炭なのですか、今もこうして保存するのですね。
子供の頃、福岡の大牟田あたりで見ました。
海にわずかに虹のようなものが見えますが・・・。
波が荒いのに驚きました。
No title
ひげさん、お帰りなさい(^o^)/
波ぎわに虹が!! 素晴らしい1枚です(^o^)
南国の雰囲気ですね~ これは北海道では見られない光景ですね!
No title
もう6年経ちましたか早いものですね
阿傍立神ですね 白波に出来る虹ショチュが飲みたくなりました(笑)
さくらちゃんまこてムゼこっ 息子がたよんなかで我がで孫を作ってみろかい(笑)
石炭山の上のお天道様が大きくて合成かと思いましたけど雲に濾されてこんなに大きく見えるのでしょうかね
No title
ぐりさん おばんです。

海は、東シナ海・・・九州西南端の野間岬・・・海の色も南国のそれに限りなく近いかも・・・。笑)

わが田舎の敬語というか人に対する言葉の使い方は・・・他所から来た人には・・・難しい・・・と思う。笑)
No title
阿多の海さん おばんです。

ここしか国内炭は、生産していません・・・筑豊や北海道の夕張、芦別は、昭和40年代後半から50年代初頭に粗方閉山・・・閉山後の街はさびしすぎるものがあります。
No title
tinypinさん おばんです。

かっての大牟田も炭鉱の街だったのですね・・・釧路にも昔は、炭鉱関係で6000人以上の人がいました。

炭鉱の閉山は小さな町では、消滅に近い物があります。
釧路はどうなるでしょうか・・・あまり考えたくは無いのですが。・・・。
No title
maverickさん おばんです。


残念ながら、これは、おっちゃんのものにあらずです・・・。笑)

九州西南端・・・野間岬になります。
No title
耳朶石どん おばんです。

野間岳上り以外はあまり天気に恵まれず・・・でした。

白波の虹のショチュかい・・・いいね・・・帰省中はしぶき浴びすぎ・・・。笑)

No title
ひげさん、あにょどんもなかなかの腕前ですね。
海の色が違う・・・って、そうかこの海は、故郷の海ね。

石炭って、今は何に利用されていますか?
No title
monalisaさん おはようございます。

あにょどんは・・・万芸に才があるようです・・・。笑)

歌に司会に料理にと・・・たまげます・・。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。